
今、あなたのハードディスクで何が起きているのか?
OSが起動しない、ファイルが見えない。そんなときでもデータ復旧できます。
様々なトラブルの例をご紹介します。

ハードディスクから「カタカタ・・・」など、いつもと違う音が聞こえている場合、ハードディスクが内部損傷を起こしている可能性があります。すぐに電源を切ってデータリカバリーサービスにご相談ください。そのまま通電していると症状が悪化してデータ復旧率が下がる恐れがあります。

ハードディスク異常音の例
異常音1(MP3形式) 異常音2(MP3形式)
異常音3(MP3形式) 異常音4(MP3形式)


下記の症状の場合、ハードディスクがファームウェア障害を起こしています。すぐに電源を切ってデータリカバリーサービスにご相談ください。エラーメッセージに対して「Yes」で先に進むと、症状が悪化してデータ復旧率が下がる恐れがあります。
下記のエラー表示が出たときは、ハードディスクが論理障害を起こしています。すぐに電源を切ってデータリカバリーサービスにご相談ください。エラーメッセージに対して「Yes」で先に進むと、症状が悪化してデータ復旧率が下がる恐れがあります。
ドライブの中身が見えずにフォーマットを要求してくる場合、そのままフォーマットするとデータ復旧率が下がる恐れがあります。このようなときは、絶対にフォーマットしないでください。また、そのまま通電状態にしていると、更に症状が悪化する恐れがあります。電源を切ってデータリカバリーサービスにご相談ください。誤ってフォーマットしてしまった場合でも、データを復旧する可能性は残っています。データリカバリーサービスまでご相談ください。
ハードディスクに不良セクタが発生しているために、ファイルを管理するテーブル(ファイルアロケーションテーブル、FAT)が破壊されている恐れがあります。スキャンディスクやデフラグなど行うと、FATがさらに破壊されてしまいます。そのまま通電状態にしていると、更に症状が悪化する恐れがあります。電源を切ってデータリカバリーサービスにご相談ください。
ハードディスクの中にまだデータが残っている可能性があります。すぐに使用を中止し、電源を切ってデータリカバリーサービスにご相談ください。